★あなたからの「逆紹介」でなんと半額!?


買い手市場の今、選ぶのはあなた自身です!



●こんなにかかります!諸費用


不動産購入には、以下のようなさまざな諸費用がかかります。

・印紙代
・銀行ローンに関する費用
   (事務手数料・ローン保証料・火災保険料など)
・登録免許税
・不動産取得税
・仲介手数料


中古物件で購入価格の6〜8%、新築物件で約5%の諸費用がかかると考えてください。


不動産取引の盲点は、扱う額が大きすぎるため、お金に対する価値観が狂ってしまうことです。例えば、4,000万円の中古戸建物件を買う際にかかる諸費用は、およそ250〜300万円ですが、物件価格の陰にかくれてこれらの額が小さく思えるという「錯覚」を起こします。

奥様は10円でも安いスーパーへ買い物に行き、サラリーマンであるご主人は、ランチを食べるのに、毎日財布の中身と格闘していることを思い出せば、300万円が、とんでもない額だということが分かるはずです。



では、これらの諸費用はすべて払うしかないのでしょうか・・。





●不動産購入の罠(わな) 〜仲介手数料〜


先にあげた諸費用の中で「ひとつだけ」節約できるものがあります


それは「仲介手数料」です。


仲介手数料とは、不動産会社に払う報酬額で、

「(取引価格×3.15%)+6.3万円〔税込み〕」

という速算式で出すことができます。例えば4,000万円の物件を買うときには、約130万円もの手数料がかかるわけです。これは諸費用全体の約半分近くになるのです!

では、どうやってこの額を節約したらいいのでしょう・・。





●手数料は全額払うしかないのか?


インターネットやチラシの中から気になる物件を見つけ、それを掲載している不動産会社に連絡をとり、めでたく契約になった場合、あなたはその不動産会社に、仲介手数料を払うことになります。もちろん「全額」です。


仲介手数料をずばり「半分」にする方法を教えましょう!


現在不動産業界でもインターネットの整備が進み、不動産業者であれば、様々な物件情報を共有できるようになりました。不動産業者専用サイト「レインズ」を使えば、売り出されているほとんどの物件を調べることができます。


売主は、とある不動産会社を訪れ、物件の売りを依頼します。物件を預かった業者(ブツ元)は、自ら買いたいお客さんを探すと同時に、物件情報を「レインズ」に登録しなければなりません。


あなたがネットやチラシで見つけた物件のほとんどは、このレインズに登録されているわけです。


他の不動産会社はレインズの中の物件をあたかも自分の物件のように売ることだってできます。よく同じ物件なのに、複数の業者が掲載していることがあるのはそのためです。


仲介手数料は、あなたが連絡をとった不動産会社に払うものです。その業者はあなたの代わりにブツ元業者と連絡を取り、値段交渉物件調査、契約書の作成を行います。


そして、どの業者も仲介手数料の全額を請求してきます。仲介手数料の規定額は「上限」であり、それ以下でもかまわないわけですが、上限一杯を支払うことが通常となっています。


多くの不動産会社はこの手数料が生命線であり、手数料の割引を行うことは、会社の死活問題につながります。人件費や広告費・テナント費など莫大な経費をかけている会社にとって、仲介手数料はビタ一文ともまけられないものなのです。


しかし、ここで手数料は半分でいいという不動産会社があったらどうしますか?



それが「あ」屋(あもじや)です。



●手数料を半分取り戻すための手順


現在、ヤフーやグーグルなどを使って、「不動産情報」等のキーワードで検索すると、実に多くの不動産関連サイトを見つけることができます。例えば以下のようなサイトです。

http://www2.athome.co.jp/index2.html

http://www.indexone.co.jp/


ネットやチラシで気になる物件が見つかり、詳しく情報を知りたいときは、まず、「あ」屋までメール・рください。間違っても広告を掲載している不動産会社に連絡をとってはいけません後で後悔することになります。


その際、以下の情報をお伝えください。

・物件種類(戸建・土地・マンション・収益物件など)
・物件の住所(例:千葉市中央区美浜区磯辺1丁目)
・価格
・土地や建物の面積
・情報掲載業者の電話番号やサイトのアドレス

ネット掲載の物件の場合は、そのページのアドレスをコピーして、メールに貼り付けてもらう方法が一番お手軽でしょう。


上記の情報から「あ」屋がブツ元業者を割り出し、資料を取り寄せ、以後の交渉一切を行います。


「あ」屋が仲介に入り、現地訪問・内覧・物件調査等を行い、問題がないとなると契約にのぞみます。


契約後、銀行ローンの審査を経て、決済・お引き渡しの際、様々な諸費用を払いますが、この時あなたが払う仲介手数料は、通常の半分になります。

4,000万円の物件の場合、本来払う額は、約130万円ですが、あなたが払う額はその半分、約65万円で済むわけです。



【ここが重要】 その他すべて無料!
半額の仲介手数料以外、あなたが「あ」屋に払う費用は一切ありません。

内見したけれど希望に合わない、住宅ローンが通らなかったなど、あなたが物件を手にすることができない場合、「あ」屋は一切の費用はいただきません。

ご相談・アドバイスも一切無料!ご安心して、お気軽にお問い合わせください。


「あ」屋は、徹底した経費削減により、これを可能にしました。あなたが物件を「あ」屋に持ち込んでくれたお礼として、半分をキャッシュバックするわけです。双方がニコニコできるこの画期的な方法で、多くのお客様が手数料の半分を取り戻しています。


◆業務多忙につき、物件の持ち込みは、一度に3件まででお願いいたします。
◆場合によって、仲介できない物件がありますので、ご了承ください。




ライン



●不動産売却も半額  「売り」も「あ」屋です!


不動産を売却する際にも、同様に仲介手数料がかかります。


売却価格が4,000万円なら、売りを依頼した不動産会社に約130万円払うことになります。それを半分にできたらいいと思いませんか?


これまでは自分の住むエリアにある不動産会社に売りを依頼することが一般的でしたが、インターネットの普及とともに、全く関係がなくなってきました。

先に紹介した「レインズ」を使えば、多くの不動産会社が営業マンとなって、あなたの物件を売ってくれます。物件が売れたら、ブツ元業者に手数料を払うわけですが、「あ」屋にご依頼いただければ、購入時同様、手数料を半分にすることができます。

お持ちの不動産の売却をお考えの際は、お気軽に「あ」屋までご相談ください


◆売買共に上記サービスは、首都圏(東京・千葉・神奈川・埼玉・茨城)に限らせていただいております。